K,Nadeshiko

恋愛小説文庫 花模様

月・日別2007年02月 1/1

ドヨ~ンとしています・・・

                        いま 一番食べたいものは これ!追記 2/3 ・・・その1今夜 【Shine】5話をUP予定です! うまく投稿できますように・・・ブログにもUPします 籐矢に会いに来てねー!!追記 2/3 ・・・その2お部屋の更新のマーク「new」の表示 更新していないお部屋にも表示されています。どうして??? システムが良くわかりません ごめんなさ~い朝出かける夫に 「おやすみなさ~...

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二ヶ月ぶりの更新です・・・

【Shine】  5話 ― 二人の距離 ― UPしました!お正月に番外編をUPしてから一ヶ月 その前の4話は二ヶ月前みなさん お話を忘れちゃったかもね・・・ ゆっくり過ぎるUPですみませ~ん。当初は 二週間に一度UPするつもりでしたが 時間的に無理になってしまって 二ヶ月に一度になってしまった・・・あぁ・・・ゆうすげが終了したら 籐矢を定期的に更新していくつもりです(予定です・・・予定)二人の距離水穂と栗山は接近中...

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立春でしたね・・・

                            【Shine】・・・久しぶりの更新でした。遠野さんがお休みだし 来週も神崎さん登場!といきたいのですが 実は まだ6話を完全に書き上げていないのです(アセル・・・)「神崎さんを書いて~~!」の声もいただきましたが(ありがたいわぁ) 時間がなくて・・・ごめんなさ~いとにかく お話にストックがないので自転車操業です。書かねば!!ゆうすげが終わったら ...

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ボレロ 目次

                          最新投稿  【ボレロ 二部】 45-1~5 -遠い約束-  『近衛ホールディングス』 副社長 近衛宗一郎繊維業界トップメーカー『SUDO』 社長令嬢 須藤珠貴偶然の出会いが重なり、やがて、かけがえのない相手になっていくそれは、ひそやかにはじまった ラヴェルの 『ボレロ』 を奏でるように……【ボレロ 第一部】(完結)  ...

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近衛潤一郎 回顧録 ― パリの出来事 ― 1

ピエールとの出会いを語るには、パリでの出来事に触れなければならないだろう。それは私にとって、暑さとともに思い出される忘れられない夏だった。あれは、異常な熱波がヨーロッパ各地をおそった年だった。抱えている懸案が大詰めに入り、現地に出向き指揮をとることになった。私の仕事は公にはしていないが、『外務省国際情報局 第五国際情報室』に所属する情報担当官。国際情報局とは諜報活動を行う部署で、イギリスのSIS(...

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近衛潤一郎 回顧録 ― パリの出来事 ― 2

炎天下のパリの街中を歩き回っていた自分が、なぜここにいるのか。娼館で殴られた後の記憶がないだけに、危機に備えて身構えていた。ピエールと名乗る紳士には思い当たるふしがあった。ピエール・ド・カシュ確か、フランスに”カシュ”と冠した企業があったはずだ。革命前からの名門で、フランスの中でも1・2を争う大企業のひとつだと記憶している。彼が そこの出身だとしたら敵でないのは明白だった。なにより、彼の持つ雰囲気が...

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近衛潤一郎 回顧録 ― パリの出来事 ― 3

妻のはずんだ声が聞こえてきた。「潤一郎さん 出張先から電話をくれるなんて どうしたの ホームシック?」いつものおどけた調子。 だが、決して”いまどこなの”とは聞かない。それは結婚したときからの取り決めだった。「紫子の声が聞きたくなったんだ 仕事が一段落ついたからね もう2週間も離れてる・・・」いつになく気弱な事を言ってしまう。”まぁ やっぱり寂しいのね”と、わかったような事を言う妻が無性に恋しかった。...

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桜の下で

桜が舞う頃思い出す君と初めて会ったのは 京極家の庭だったね祖父に連れられて 初めて行った君の家それは見事な桜の木の下で 散った花びらを集めて遊んでいた君「あれがお前の許婚だ 行っておいで」あまりに夢中に遊んでいる君に声を掛けられず ただ立っていたら祖父は そう言って僕の背中を押した「こんにちは 楽しいの?」「うん」僕の問いかけに 顔を上げることもなく もくもくと花びらを集めていたね「名前はなんてい...

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近衛紫子の華麗なる日常

良家の子女が そうであるように 結婚前の紫子の日常も稽古事で埋まっていた華道茶道はもとより フランス料理 日本料理 それに大学から始めた古楽器そして 祖母につきあって和歌と香道も嗜んでいるその間にスポーツクラブで汗を流し エステに行って肌を整える語学は小さい頃から身につけていたため 英語 フランス語は日常会話には不自由しなかった今またイタリア語を始めた 理由はオペラの歌詞を理解するため元来真面目で...

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一週間のご無沙汰でした・・・

                       ベイブリッジを渡りランドマークタワーへ                           おのぼりさんしてきました・・・2/17 追記【ゆうすげの道】19話・・・なんとかUPできそうです。ぎりぎりまで書いてました。viviさん、大変だったかも・・・ありがとね!今回 長いです・・・とっても長いいつもの2話くらいはあるかも・・・ただいま準備中・・・今夜のブロコリ...

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三週間ぶりの更新です!

【ゆうすげの道】19話をUPしました。苦悩したまま三週間 衛は出張へ!(まだ悩んだままです 笑)朋代とお父さん とうとう向き合いました。父と娘・・・気持ちは 近いようで遠いのでしょうね・・・二人にとって大きな山である 朋代のお父さん常識人だからこそ お父さんの苦悩も大きかったのでは そう思いました。今回 衛は登場しません。が・・・衛さんったら あんなこと うふふ・・・きっと情熱的な夜だったのね(笑...

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みなさんの結婚白書・・・

ようやく話し合いに応じた 朋代の父衛と向き合い 話し合いがなされます。両親の愛情って深いものですね・・・画像・・・明るく光射す画像になりました!viviさん 体調が悪くて大変だったみたい・・・ゆっくり休んでね・・・・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・ ・・・・・   みなさんの結婚白書・・・すごい・・・レスも大盛況で この話題は盛り上がるわね!ここに書いてくださった方も そうでな...

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映画の舞台は・・・

                   ここ錦江湾で 大掛かりなロケがあったそうです・・・              街のそばに活火山 そして この湾にはイルカの家族が生息しています                 湾岸を走ると イルカがピョンピョン飛んでるのが見えるのよ「この映画 良かったよ~!ロケも大掛かりだったしね!」帰省した際 友人から「絶対見たほうがいいよ!」とススメられていた映画をよう...

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私って鈍感だったのね・・・

              次はこの本か 「シャトールージュ」を読んでみようかと思っています。                       すごいギャップがありそうだけどね(笑)先日 友人と話をしながら言われた事「私って 嫌なこと辛かったことはあまり覚えてないのよね 忘れることが多くて・・・」「アナタの性格は 今話題の鈍感力に近いものがあるわ!」 って・・・渡辺淳一さんの書かれた本  【鈍感力】 ...

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